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ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ(6/1)観劇

ちょっと場違いかなと思いつつも、ヘドウィグ・アンド・アングリーインチを見てきました。山本耕史君の奇抜なメイクや衣装に度肝を抜かれましたが、とても繊細なストーリーでした。山本君、足がきれい・・・。

歌が全て英語で、ところどころ歌詞がバックスクリーンに出てましたが全てを理解することはできませんでした。でも、山本君の声や表情で気持ちは伝わってくるものですね。

彼の過去が歌と語りで解き明かされてきますが、時々客席とのやり取りもあり、ミュージカルというよりロックコンサートのような雰囲気がありました。場所もZepp Nagoyaだったし。

直前にソムン・タク来日不可能とのことで大阪公演が中止になったそうです。でも、代役の望月英莉加さんすごく良かったと思いますよ。

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