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April 2009

運転手さ~ん!!

今朝、息子を駅まで送り家へ戻る途中のことでした。

あるマンションの前にタクシーがいました。横を通り抜けようかなと思いましたが、すぐに出発しそうだったので、後ろで待つことにしました。道幅も狭かったし。

タクシーが動き出したので、私もその後をついて行きました。2メートルくらい走ってすぐに一旦停止になり、タクシーは右折しようとしたんですけど、その道は一方通行で右折できないんですよ。私は止まったまま、タクシーどうするのかな?と思って後ろで待っていたら、なんとバックして来るではありませんか!!

このままではぶつかる~と思い、クラクションを鳴らしましたが、タクシーはそのままバック。で、ゴツン・・・。

幸い、車は無傷だったので良かったんですけど・・・。最初にマンションを出発した時から、後ろに私の車がいたのは気づいていたはず。てか、気づいていないといけないし危ないし、バックする時も当然後ろを見ないといけませんよね!

プロの運転手さんでも、こういうことするんですね~。私がどこかの駐車場でバックしながら後ろをぶつけても、仕方ないですね~。(←違うって! ^^;)

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「Triangle~ルームシェアのススメ~」(4/26 マチネ)観劇

Photo_2 大阪まで「Triangle~ルームシェアのススメ~」を見に行ってきました。このところ、よくオケピのお世話になっています。

この作品は、同じパルコ劇場がプロデュースした伝説の舞台「ショーガール」と同じ企画趣旨で作られているそうです。高校時代から数年間、ショーガールが幕を下ろすまで、毎年楽しみに見ていた者としてはやっぱり見ておきたくて、オケピでチケットを探してしまいました。

出演は井上芳雄君、新納慎也君、彩乃かなみちゃんの3人です。ショーガールが木の実ナナさんと細川俊之さんの2人でしたから、一人多い分、話が複雑になりそう?

舞台の構成はショーガールに似ていましたが、大きく違ったのは、ショーガールはストーリーから独立して、真ん中にショータイムがあったことです。衣装もショータイム用のシルクハットにタキシード(ナナさんはレオタード)に着替えて、歌とダンスのショーがありましたが、Triangleにはそんなショータイムはありませんでした。期待していたのでちょっと残念でしたが、ショーガールを見ていない人にとっては全然問題ないですよね。^^;

洋楽に、ストーリーに合わせた日本語の歌詞を載せて話が展開して行くのは、ショーガールと一緒でした。使われていた曲も、「ラジオスターの悲劇」とか「My Life」 とか「Alone Again」とか、70~80年代の曲が多くて嬉しかったです。ショーガールが男女のもつれた話が多かったのに対して、Triangleは出演者の年齢が若いせいか、若者らしい悩みと向き合っているところが、オバサンには新鮮でした(笑)。

台詞の掛け合いはお見事で、いっぱい笑わせてもらいました。3人の息がぴったりで、アドリブもあったのかしら?楽しかったです。^^

ショーガールが15年も続いたので、Triangleも長く続いて欲しいなと思います。一応、今回のが「Show Stage No.1」となっているので期待してしまいます。私にとってショーガールが冬(名古屋は毎年2月頃来てました)の風物詩となっていたので、Triangleもそんな風になって欲しい。できれば名古屋に来てくれると嬉しいんだけど・・・。名鉄ホールさん、お願いしますよ~(ショーガールは名鉄ホールでやってました)。

終演後は大阪のお友達にも会えたし、楽しい1日になりました。

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映画「マルタのやさしい刺繍」

Photo 星ヶ丘三越で「マルタのやさしい刺繍」を見てきました。見る前から心がほっこりしそうな映画だと思っていましたが、まさにそんな映画でした。それに映画の中のおばあちゃんパワーに元気をもらえます。

夫を亡くして人生に失望しかけている80歳のおばあちゃん、マルタは、若い頃の「ランジェリーショップ」を開くという夢を実現しようと、周りの冷ややかな目にも負けず、夢に向って動き出します。助けてくれるお友達、協力してくれる仲間も見つかります。

マルタは80歳になってやっと自分の「生き甲斐」を見つけ、それこそ生き生きとした生活を送りますが、私も自分自身を振り返ってみて、「生き甲斐」って何だろう?と考えてしまいました。

今のところ、それらしいものはありませんが(汗)、マルタみたいな建設的なものがいいですよね~。何かないかなあ。

映画はスイスの田舎の村が舞台です。素朴な感じがとても素敵でした。

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陽春花形歌舞伎 通し狂言「雷神不動北山櫻」 (4/23 昼公演)観劇

Photo 市川海老蔵が5役を務める雷神不動北山櫻」を見てきました。いや~、どこもかしこも海老様だらけ(笑)。

1幕は海老蔵さんの口上から始まりました。これから演じる5役についての説明とストーリーを少々解説してくれました。

その後、本編が始まりましたが、それぞれキャラクターの違う5役を、見事に演じ分けていましたね。1幕では早替わりもありましたが、衣装だけでなく、メイクや髪型まで一瞬で替わっていて驚きました。

歌舞伎には珍しく、客席に役者さん達が降りて来られたのはファンサービスなのかしら?

そうそう、市川家は「成田屋」ということで、犬山から成田山が出張してました。お参りすれば良かったかな?

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ビデオ→DVD化計画

今使っているDVDレコーダーはVHSとのダブルデッキになっています。そもそも、この機種を選んだのが、たまったビデオをDVDにしたかったからなのですが、数年前にこれを買って以来、1度もビデオ→DVDにダビングしたことはありませんでした。計画倒れ(汗)。

でも先日、カセットテープ(古っ!!)→ウォークマンにダビングしようとして、テープがあまりにも古過ぎたのか、デッキの中でからまってしまうという事件が起こり、ビデオもそろそろヤバイのでは・・・と心配になってしまいました。カセットテープはそれ以前にMDにダビングしておけばよかったんですけど。^^;

でもねえ、ビデオって大抵3倍で録画してあるんですよ。私の場合、映画や舞台が多いので、2時間のテープには収まらないんですよね。

貴重なお宝映像(?)もあるので、この計画は実行中ですが、やはり画像が荒くて見づらいです。うちのTVは小さいのでまだガマンできますが、将来大画面で見たら・・・、きっと見られたものじゃないでしょうね。

ダビングできるのは家で録画したものだけで、市販のビデオはコピーガードがかかっていてできません。市販のものの中には、日本では売られてなくてAmazon.comで買ったものがいくつかあるんです。もしアメリカでDVD版が売られていても、日本のデッキでは見られないのですごく残念。惜しいなあ~。

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覚書き 「魅惑のスタンダードポップス」

Photo 新妻聖子ちゃんが司会をされている、BS2の「魅惑のスタンダードポップス」に山崎育三郎君が出演します。娘から録画を頼まれているので、忘れないようにしなくちゃ。

4月24日(金)20:00~21:00 プレミアム

4月26日(日)19:30~21:00 鈴木綜馬さんもご出演

5月31日(日)19:30~21:00 育三郎君は出ないけど、石川禅さんご出演

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映画 「スラムドッグ$ミリオネア」

Photo 日曜日に、アカデミー賞作品賞「スラムドッグ$ミリオネア」を見てきました。結構人が入っていて、私の右と左に席が分かれてしまったカップルと、席を替わってあげました(笑)。

インドのスラムで育った少年のサバイバルぶりに拍手。インド人てたくましい!でも、こんな現実がまだこの国には残っているんだという事に、少し胸が痛みました。

クイズミリオネアのシーンは、やっぱりドキドキしてしまいます。あっちでは生放送なんですね~。インド版みのさん、やらしいわ~(笑)。

結末を知らずに見た方がやっぱり面白いと思うので、ネタバレなし、ということで。

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覚書き 市村さんがスケボー

Photo 中京テレビ製作のドキュメンタリー「生命の謎を探る旅スペシャル~ここまでわかった!長生きの秘密と真実」に市村さんが出演されます。

中日スポーツの記事によると、2150年の未来から、150歳の市村さんがタイムスリップして現代に現れるそうで、スケボーや自転車がタイムマシンなんだとか。「寿命の秘密」をドラマ仕立てに解説する、なかなか楽しそうな番組です。

市村さんのスケボーだけでも見る価値ありそうですね。

放送は、5月3日(日)15:00~日テレ系。忘れないように書き留めておきます。

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笹本玲奈ちゃんが連ドラに出演!

今日から始まるTBSのドラマ「ぼくの妹」に、笹本玲奈ちゃんが出演します。玲奈ちゃんの役はエリート外科医(オダギリジョー)に憧れるお嬢様の役みたいです。

玲奈ちゃんて、あの若さでデビュー10周年ですからね。でも本格的な連ドラは初めてだとか。楽しみですね~。

ここに玲奈ちゃんのインタビューがありました。

放送時間は日曜日夜9時です。お見逃しなく~。

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お友達ブログ2つ

今日はお友達からブログ案内のメールが2通届きました。

一つはりんさんの新しいブログ「猫とすまふ」です。これは「猫との生活、ハジメマシテ。。。」からお引越ししたブログ。心機一転、新装開店というわけですが、私的に嬉しかったのは、字が大きくなっていたことです。

前にお会いしたときに「字が小さくて」と言ったので、それを覚えててくれたのかどうかは知りませんが(笑)、ともかく読みやすくなって助かりました。りんさん、ありがとう!

新しいブログでも、りんさんと飼い猫のすももちゃんの楽しい毎日が写真付きで紹介されていたり、映画やお芝居やグルメの話など、楽しい話題がいっぱいです。

もう一つは、以前一緒に英語の勉強をしていたMommy Trackさんの「off the top of my head」です。Mommy Trackさんとは、割と近くに住んでいるのですが、もうずっとお会いしていません。以前、耳鼻科でばったりお会いした時には、すっかり大きくなった息子さんが一緒でしたが、お子さんの成長した姿を見てびっくり。お互い子供が幼稚園児だった頃からの友達なのですが、自分達は変わっていないつもりでも、子供の成長振りを見ると、どうしても時の流れを感じざるを得ませんね。

去年からブログを書いていらっしゃるみたいですが、最初からブログを読ませていただいて、お会いしていなかった時間が少しうまったような気がしました。相変わらず、お忙しそうです(笑)。

Mommy Trackさんは幅広い趣味をお持ちなので、これからも興味深いお話が期待できそうです。特に英語に関しては教えていただくこともたくさんあると思いますので、これからの更新が楽しみです。

お二人のブログ、リンクさせていただきました。^^

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東京限定「塩ひよ子」

Photo_2 確か2月に東京へ行った時だったと思いますが、「がっちりマンデー」という番組で「塩ひよ子」の紹介をしていました。今回のおみやげはこれで決まり!と思ったのに、駅で探している時間が無く、その後何度か上京しても探せませんでした。

先日、やっと東京銘品館の1番目立つ場所で売っていたのを見つけ、買うことができました。

普通のひよ子が黄味あんなのに対して、塩ひよ子は小豆のこしあんが使われていました。名前が「塩ひよ子」という割には、塩味は薄めです。塩ようかんみたいに甘くてしょっぱい、というわけではなかったので、塩味を期待していた私にはちょっと物足りないかな?でも、普通においしかったです(ちなみに、私は新鶴本店の塩ようかんが好きです)。

どちらかと言えば、私は普通のひよ子の方が好きかも。両方の詰め合わせがあったら嬉しいな。

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楽しい絵がいっぱい!だまし絵展

Photo 昨日、不景気で午後の仕事が無かったわが社(汗)。早めに会社を閉めて名古屋市美術館で開催されている「視覚の魔術-だまし絵」展を見に行きました。

一口にだまし絵と言っても、その種類は様々です。横から見たり、鏡に写して見ると絵が完成する作品。本物そっくりに描かれていて、ついうっかり間違えてしまいそうな作品。よくよく見ると、不思議なパーツでできている作品。一見普通の絵なのに、実は辻褄が合わない作品などなど。

面白かったのはパトリック・ヒューズの「水の都」です。最初、他の作品の方に歩きかけたのですが、横の方で何か動くものが見えたんですね。そこに彼の作品があったんですけど、その絵の方に向って動こうとしたら、絵も動いたんです!!あれあれ?と思って絵の前を行ったり来たりしたら、絵があっち向いたりこっち向いたり。不思議だわ・・・。絵の横にまわって見てみて、初めて仕掛けがわかりました。この作品は面白い!是非実物をご覧下さい。

どうしても美術館へ行けない人はパトリック・ヒューズのHPでどんな感じなのか見ることができます。でも、本物は見たときの驚きが全然違うので、是非本物を見て欲しいなあと思います。

この展覧会は楽しい作品が多いので、子供連れで見に行っても大丈夫そうです。昨日も、幼稚園くらいのお子さんを連れたお母さんがいましたが、お子さんに絵の説明をされていて、それを聞いてお子さんが「何だか楽しくなってきた!」って言ってたんです。こうやって小さい頃から絵に親しむことができるっていいですね。

あ、ここに割引券がありました。100円ですけど。^^;

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作ってみました。ごっくんコロッケ

Photo お友達のブログで紹介されていた、平野レミさん作「ごっくんコロッケ」を作ってみました。

コロッケっておいしいんですけど、丸めて衣をつけて揚げるのが面倒なので、もう長いこと作っていません。この「ごっくんコロッケ」はその面倒な過程を省略できて、味はコロッケのままというのだから、作ってみないわけにはいきませんよね(笑)。

ところが、手際の悪い私は作るのに時間がかかりすぎ(20分でできるはずが倍くらいかかってしまいました)、食べる頃にはすっかり冷めていました。アツアツが食べたかったよ~。

しかも、こんなに簡単なのに作り方間違えるし。^^; 炒めたタマネギを、本当ならひき肉と混ぜなければいけなかったのに、ジャガイモの中に投入してしまいました(汗)。まあ、食べる時に口の中で材料が混ざってコロッケの味になる、というのがこの「ごっくんコロッケ」の売りですから、大きなミスではないんですけど。^^;

このコロッケを作るためにコーンフレークまで買いましたが、パン粉を焼くなり空煎りするなりで代用しても良かったかな。甘くないコーンフレーク、どうしよう~。あまり食べる機会が無さそうだわ。

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「ニュー・ブレイン」(4/12 マチネ)観劇

Photo

石丸幹二(ゴードン・シュイン)
マルシア(リサ / ホームレスの女)
畠中洋(ロジャー)
パパイヤ鈴木(リチャード)
樹里咲穂(ローダ)
初風諄(ミミ・シュイン)
赤坂泰彦(ミスター・バンジー)

友石竜也(医師)
田村雄一(牧師)
中村桃花(ナンシー)

キャッツで上京することを決めてから、翌日何か見ようと思って、石丸さんのミュージカル復帰作「ニュー・ブレイン」の抽選に申し込んだら、何と2列目センターが取れてしまいました。舞台からすごく近くて、役者さんと目が合いそうでちょっと恥ずかしかったです(笑)。

この作品については、ほとんど予備知識が無かったし、チケットも安売りしてたりおみやげ付きで売ってたりするので、定価で買ったのをちょっとだけ後悔しましたが、見た後はそんなことはすっかり忘れてしまうくらい、良い作品でした。

ストーリーはゲイの作曲家(=石丸さん)が作曲に行き詰まり、おまけに脳の病気になってしまうというお話です。仕事や病気で悩む彼を恋人(=畠中洋さん)が励ましてくれたり、彼もホームレスの女性(=マルシア)の言葉に勇気付けられたりします。

話の内容は、ゲイのお話なのであまりピンときませんが、曲がパワフルだし歌ってる人たちも超パワフルなので、見ているとだんだん元気になってくるような気がしました。出演者の数は少ないのに、コーラスなんて迫力があって聞き応えありました。やっぱり歌える人たちが揃うと、こんなにもパワーが違うのね、ということを改めて実感できました。

それに、石丸さんがさわやかなので、ゲイのお話でもまあ普通に見ることができましたが、かなり頑張っていらっしゃったと思いますよ。>石丸さん。同じゲイのお話でも、ラ・カージュと違ってかなりシリアスな内容でしたから。でも、歌がいいので、シリアスな話でも決して重くないのが良かったです。

これもできればCDが欲しいな~。歌詞がわからなくてもいいから、オリジナルキャスト盤買っちゃおうかな?

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CATS(4/11 ソワレ)観劇

Cats1 今回の上京のメインイベントは、キャッツシアターで「CATS」を見ることでした。

新名古屋ミュージカル劇場はキャッツ専用ではなかったため、回転席はありませんでした。20年以上前、生まれて初めて遠征したのが大阪キャッツでしたが、回転席の存在を知らず、開演と同時に自分達が動いているのには、本当にびっくりしました。

それで娘にも1度くらい回転席に座らせてやりたかったのですが、ネットに全然つながらなくて撃沈。下手側の、かなり後ろの席になってしまいました。

でも、劇場がコンパクトなので舞台がそれほど遠いとは思いませんでした。新名古屋ミュージカル劇場の時は、いつも正面から見ていましたが、キャッツシアターは劇場が円形なので、正面席ではなくても見やすかったです。

テントや新名古屋・・・との大きな違いは、2階席が舞台と直結していたことです。猫たちは舞台から階段を駆け上って2階席へ行けるようになっていました。降りる時は、消防士さんが降りてくるみたいに棒につかまってスルスルって降りてました。あの2階席、かなりおいしい席ですね(笑)。

Cats2 久しぶりに見たキャッツは、予想していた通り、知ってる俳優さんがほとんどいませんでした(泣)。名古屋の時も、最初は知ってる人が少なかったのですが、通っているうちにだんだん名前を覚えたので、次は誰かな~って感じで、キャストの入れ替えも楽しみにしていました。

でも、キャッツシアターでの観劇は、これが最初で最後ですから、できれば懐かしい名古屋キャッツのメンバーに出ていて欲しかったです。

そんな中、唯一の名古屋メンバーがタガーの荒川さんでした!キャスト表の前で、娘と思わず「きゃ~heart04」と声を上げてしまいました(笑)。荒川さんは、トークショーの後握手をしてもらったこともあるし、娘にとってはビーストも荒川さんだったので、かなり嬉しいキャスティング。

そしてもう一人名前を知ってる方が、マンカストラップの野中万寿夫さんでしたが、ちょっとビックリしてしまいました。だって、野中さん=夢醒めのヤクザのイメージが強いので、まさかマンカストラップとは。

でもでも、野中さんのマンカスは貫禄あったし、「ヤクザなやつ」もサマになってたし(笑)、歌だけじゃなく踊りもかなりイケてたので、なかなか良かったと思います。

荒川タガーと野中マンカスで、十分満足できました(笑)。

全体的な印象は、名古屋キャッツが大好きだったので昔を懐かしんでいますが、見に行けて良かったと思ってます。またいつかキャッツを見られる日が来てくれるといいなと思いました。

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「回転木馬」(4/11 マチネ) 観劇

Photo まもなく千秋楽を迎えるCATSを見に上京しましたが、その前に何か見られないかな~ということで、昔名古屋に来たけど行けなかった「回転木馬」を見ることにしました。

ネットでチケットを譲ってもらいましたが、この舞台、ハーフプライスチケットがバンバン出ていて、人気がないのかなあと不安になってしまいました。うちの娘なんて、ハーフプライス&トークショー付きの日のチケットをゲットしてます。私はこの日しか行けなかったんだからいいんだけどね(本当はうらやましい)。

キャストは笹本玲奈ちゃん、浦井健治君、サカケン、はいだしょうこお姉さん、まよまよ、安奈淳さん、安原義人さん、そして今話題の西島千博さんなどなど。なかなかの顔ぶれですよね。^^

玲奈ちゃんと浦井君は、どちらも歌えるし見た目にも美しいので近くで見られてラッキーでした。

でも、今回、私が気に入ったのはサカケン&しょうこお姉さんカップルの方です。

まず、サカケン演じるスノウはカッチカチの超真面目人間で、坂元さんにピッタリ(笑)。今まで坂元さんはアンジョルラスとサイゴンのジョンしか見たことないけど、スノウが1番のハマリ役だと思いました。

登場して割とすぐに台詞を間違えてしまったみたいなんだけど(変なところで笑いが起きたので)、後で自ら「ここは笑いを取るところではない」ってフォローしてたのがおかしかったです。

しょうこお姉さんは、うちの子供たちは既に遠い昔に「おかあさんといっしょ」を卒業してしまってるので、あまり馴染みがなかったのですが、なかなかいいキャラクターですね!あれは役柄なのか天然なのかよく知りませんが、確か絵の才能もあるんですよね(笑)。

声がものすごいアニメ声なので、慣れないとキツイけど、今回のキャリー役にはぴったりだと思いました。キャリーも相当天然なので(笑)。でも、時々ファルセットで歌っていましたが、とてもきれいな声でお上手なんです。今後もたくさんミュージカルに出演して欲しいなあ。でもキャリー以外の役のときは、是非ファルセットでお願いします(笑)。

その他の見所は、バレエのシーンが良かったと思います。特に11日マチネはカーニバルボーイが西島さんの日だったのでラッキーでした。^^

ところで、この「回転木馬」というミュージカルは古い作品ですが、オリジナルや前回公演はどんな感じだったのでしょうか?今回は大幅に歌もカットされていると聞きましたが、きれいな曲が多いのに、何だかもったいない気がしました。

そして、これは私が勝手に想像していたことなんですが、「回転木馬」というタイトルなので、きっとメリーゴーランドが出てくると思っていたんです。でも、木馬は1頭も出てこなくて、電球で代用していました。元々こういうセットだったのかしら?ポスターのイメージとは全然違いました。

他のセットもシンプルで、主なものとしては木の箱とか坂道とかフェンスとか。あと、天国(?)みたいな場所からこの世界を見下ろしている人がいて、そこは2階になっていて、奥にオケピがありました。

私の希望としては、遊園地のシーンはオープニングでもあるし、もっとゴージャスにして欲しかったです。例えば、四季の「夢から醒めた夢」みたいに。そんな夢のような世界でジュリーとビリーが恋に落ちたとすると、後の厳しい現実とのギャップがハッキリしてくるような気がするんですけど・・・。

すみません。何でこんなことを書いてるかというと、セットがあまりにもシンプルで、その割にはレミゼやサイゴンとチケット代がそんなに変わらないので、せめて木馬でも登場させてくれないかなあと思ってしまったわけなのです。しかもアンティークの(笑)。

機会があったら輸入盤のCDを買って、美しいメロディをもう一度楽しみたいなあと思っています。そうそう!会場で購入した玲奈ちゃんのCD「Jewel」には、回転木馬からも1曲入っていました。そしてWアンジョ(吉野さんと東山君。二人ともheart04)の「民衆の歌」も!^^

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映画「ヤッターマン」

Photo 映画版「ヤッターマン」見てきました!^^

タイムボカンシリーズは中学生の頃から見ていたので、ヤッターマンもすごく懐かしかったです。

アニメの実写化ということで、アニメを見てた人にはそのイメージが強く残っていますが、よくもまあここまで再現できたものだと感心してしまいました。

以下、少しネタバレがありますのでご注意下さい。

冒頭のシーン、渋谷をもじった渋山(?)でヤッターマンとドロンボー一味が戦っています。その破壊された建物のところどころにネタが散らばってました。目に付いたのはアクビ娘の絵(ポスターか看板?)とか壊れたみなしごハッチの像。この場所が「ハッチ公前」だったんです(笑)。両方ともタツノコプロのアニメですよね。それから、変な伊勢えびのバーガーの看板もありました。でも、元ネタはわかりません。 ^^;

登場人物やメカは、ビジュアル的にはアニメのまんまですね。ヤッターマンが変身するシーンや決めポーズ、決め台詞までもが、アニメに忠実に再現されていて作り手のこだわりを感じました。

登場人物の中では、私は特に生瀬さんのボヤッキーが良かったと思います。表情とか、声とか、雰囲気とか。さすが生瀬さん。

注目の深キョンのドロンジョ様は、最初、若すぎるのでは?と思ったんです。でも、よくよく考えてみたら、ヤッターマン放映当時、私はまだ10代。ドロンジョ様のことをすごいオバサンだと思って見ていたので、仕方ないですね(笑)。

調べてみたら、ドロンジョ様って24歳の設定なんですね。知らなかった~。30歳くらいかなって思ってました。小原乃梨子さんの声が色っぽかったので、そう思えたのでしょうか?

深キョンのドロンジョ様は、声がちょっと幼く感じてしまう時もありましたが、全体的にはいい感じ。小原ドロンジョの方がヒステリックで女王様っぽかったような気がしますが、深キョンドロンジョも美しくていいと思います。

そうそう、映画には小原乃梨子さんご本人がご出演されてました。トンズラーの声のたてかべ和也氏と、アニメ総監督の笹川ひろし氏と一緒に。3人で出ていらっしゃったので、私はてっきりボヤッキーの八奈見乗児氏かと思ったのですが、声が違っていたので後で確認したら、笹川氏でした。

映画ではアニメの主題歌もちゃんと使われてました。ドロンボのテーマ曲(?)も、3人の踊りつきだったので笑えました。作曲の山本正之氏は、名古屋人にとっては「燃えよドラゴンズ」作詞作曲をされた方として超有名ですよね。

アニメで使われていた「今週の・・・」というフレーズ(例えば、「今週のビックリドッキリメカ」とか)がそのまま使われていたのもおかしかったです。だって、今週のって言われても、映画版には今週も来週もないですよね。

でも、最後の最後に「来週の予告編」があるんですよ。本当に、来週の分が見られるといいのに。

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自分のアドレスからメール、その後

以前、「自分のアドレスからメールが届いた」という記事を書いたことがあります。「自分のアドレスからメール」で検索して来る方が結構いらっしゃるので、同じような目にあってる人は多そうですね。

私の場合は、webメールの「迷惑メールを通報する」という機能を使い、メールはせっせと削除していました。それはそれで問題はなかったのですが、ある日突然、自分から自分宛てのメールが届かなくなってしまったのです!

このwebメールのアドレスを使ってメールを送ると、他のアドレスには問題なく送れるのに、このアドレスには届かないのです。

他のアドレスからこのアドレスに送るのも大丈夫。一体何がいけないのかさっぱりわからなくて、niftyのサポートに相談しました。

そしたら、私のアドレスが「迷惑メールリスト」に登録されていたんです。迷惑メールリストを更新した時、多分、気がつかないまま登録してしまったんでしょうね。サポートセンターも、よく調べてくれたものだと思います。感謝。

それにしても、理由がわかるまでの間(1日か2日でしたが)、何かすごく不安でした。自分にメールが届かないということは、私が送ったメールも相手に届いていないんじゃないかと心配したり。

迷惑メールって、本当に二重にも三重にも迷惑ですねっ!!

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もう指は切らないわ(笑)。ベーグルスライサー

Photo 結構ベーグルが好きで、通販をよく利用して買ってます。いつも利用しているのは、楽天の「イーストリートベーグルズ」というお店で、大抵買うのはオトクなセットのみ。しかも送料込みの時だけ(汗)。

でも、ベーグルってちょっと硬めで形も丸いので、切るのが難しくないですか?先日、とうとうやっちまいました(笑)。すんごく注意して切ってたつもりなのに、パン切りナイフで自分の指をゴシゴシ。ナイフは急には止まれません(涙)。

それで、楽天のポイントがたくさんたまっていたので、前から気になっていた「ベーグルスライサー」を買ってしまいました!

このスライサー、これ自体はただベーグルをはさむだけなんですよ。2枚の板でベーグルをはさむのですが、ベーグルの大きさに凹んでいるので、そこにベーグルがすっぽり収まって安定感があります。

で、すきまにナイフを入れてゴシゴシすると、切り口も美しくベーグルが半分に切れるというわけ。もう指は切りません(笑)。

ベーグルにはいろんな味のクリームチーズをはさんで、お弁当にしています。ベーグルってヘルシーなはずですが、クリームチーズたっぷりではデブの素かしら?^^;

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熱唱!!「沢木順 ザ・ディナーショー」(熱いっ!!)4/5@国際ホテル

Sawakib 生まれて初めて、ディナーショーに行ってきました。元劇団四季の沢木順さんのディナーショーです。

生身の沢木さんを見るのって、一体何年ぶりなのか調べてみたら、2002年の名古屋コンサート以来でした。同じ年に中日劇場「キス・ミー、ケイト」にご出演されてたのも見てます。でも、沢木さんはやっぱりステージの真ん中が似合います。ですから昨日は沢木さんの歌をたっぷり楽しむことができました。

今回のショーは、沢木さんが今勉強しているというジャズの名曲、2ndアルバムでもお馴染みシャンソン、そして本職ミュージカルから何曲かを歌われました。ミュージカルファンの私としては、もう少しミュージカルの曲を歌って欲しかったんですけど、どうやら時間が足りなくなってしまったようです。

どの曲も全て熱唱で、スローな曲でも熱く熱く歌われていたのには、「やっぱり沢木さん!」と思ってしまいました(笑)。本当に久しぶりに沢木さんの歌う姿を見たのに、私達が1番良く知ってる四季時代の沢木さんと全然変わってなくて、見ているだけで嬉しくなり元気をもらいました。

昨日は衣装が白のタキシードだったので、ラム・タム・タガーを連想してしまいました。歌ってる時のポーズも、右手にマイクを持って、左手を顔のあたりまで上げてエビぞるようなポーズで。タガーの歌は昨日はありませんでしたが、一緒に見た友人達と「今でもタガーができそう」ということで意見が一致しました(笑)。

ミュージカルナンバーからは、四季時代の曲やオリジナルミュージカル「YAKUMO」の曲の他に、1stアルバムにも入っている「君住む街角」(マイ・フェア・レディ)と「見果てぬ夢」(ラ・マンチャの男)を歌って下さいました。

実は、昨日のショーで沢木さんのお話を聞くまで、どうしてこの2曲がCDに入っているのか知りませんでした。

沢木さんは四季に入る前に、フレディ役でマイフェアに出ていらっしゃったそうなんです。知らなかった~。しかも、ちょうど帝劇でマイフェアが開幕する日だったので、昨日たまたま公式HP(注意。音出ます!)の「上演年譜」を見ていたんですよ。私が見た79年中日劇場公演(イライザは栗原小巻さん)の時のフレディが、先日亡くなられた青山孝さんで、時の流れをしみじみ感じていたのですが、その少し前に沢木さんがフレディを演じていらっしゃったとは!!

じゃあ、もし「フォーリーブス」が解散していなかったら、私は沢木さんのフレディを見ていたとか?でも、それでは沢木さんのシモンを見られなかったことになるので、それは困ります(笑)。

沢木さんの話によると「ギャラが安くて歌えるヤツ」ということで抜擢されたそうです(笑)。ギャラの話を聞いて、当時のショービジネスの世界も格差社会だったのね~と思ってしまいました。

「ラ・マンチャの男」は初演にご出演だったそうなんです。ということは、1回目/1100回の舞台に立たれていたってことですよね。何だか、すごい!歴史を感じます(笑)。

沢木さんの「見果てぬ夢」は、完全にセルバンデスになり切っていましたね。おじいさんなんだけど、心は熱い、そんな感情がこもっていてすごく良かったです。

他のミュージカルナンバーも、全てその役になり切っていました。一瞬にして役に入り込めるって、すごいことだと思います。その歌の直前まで、何かおかしなこと喋ってて(←失礼)、ピアノ始まるともう表情が変わっているんです。それに沢木さんてどんな役でもこなしてしまうんですよね~。

四季時代のエピソードとして沢木さんが紹介していらっしゃいましたが、「僕はどんな役でもできるんです。今日、主役をやって、次の日に通行人とか・・・」。それをやってしまう沢木さんが偉いんですけど、そんなキャスティングってアリですか?(汗)

沢木さんて「できません」って言うのが嫌いで、何でも「できます」って言ってしまうそうなんです。沢木さんらしいですね。

四季時代に朝、浅利さんから電話がかかったきて「CATSやれるか?」と聞かれて「やれますっ!!」て答えたことがあるそうなんです。その時はCATSを1年くらいやってなかったのですが、ちょっと稽古すれば大丈夫だろう(その時点では数日先の公演だと思っていたらしい)と思って引き受けたら、何とその日のマチネだったそうで。でも、ちゃんと舞台に立って何とかこなしたとか(笑)。

こんな沢木さんだから人手が足りないとよく引っ張り出されて、CATSのマチネに出てジーザスのソワレに出たこともあるとか・・・。よくまあ、混乱しませんね。器用なんでしょうね(笑)。

そんな楽しいトークもたくさんあって、時間が足りなくなってしまい、ミュージカルの曲がだいぶ削られてしまったようです。残念!

曲目については、ご一緒して下さったあきさんがブログに書かれていましたので、そちらをご覧になって下さい(←手抜き!ごめんなさい ^^;)。ショーのレポも、私のミーハーレポと違って、どんなショーだったかがよくわかると思いますよ。^^

ところで私の友人に、30年前からの沢木さんファンがいるんです。高2の時だから、本当に30年も前なんですけど(汗)、学校からジーザスを見に行って、沢木さん演じる「熱心党シモン」に大感激してしまって、以来ファンなんだとか。

私がそのことを知ったのは、もっとずっと後の話で、たまたま見つけた沢木さんの1回目の名古屋コンサート、彼女に教えてあげました。私は行けなかったけど、彼女は行ったんじゃなかったかな?2度目のコンサートは私が行って彼女が行けなくて。去年のディナーショーは私が行けず、今年は彼女が行けなかった・・・。

いつか一緒に沢木さんの歌を聞いて盛り上がりたい!と思っているのですが、なかなか実現しません。来年も是非沢木さんには名古屋に来てもらって、今度こそご一緒しましょう!>Yちゃん。

尚、写真はショーの間「どんどん撮って下さい」と沢木さんがおっしゃっていたので撮ったものですが、webでの使用が不適切な場合は削除します。

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映画「ラ・ボエーム」

Photo プッチーニのオペラを映画化した「ラ・ボエーム」を見ました。

私はオペラって今まで1度も見たことがありません。ですから、オペラの舞台をそのまま撮影したものが見たかったな。ゲキ×シネやシネマ歌舞伎のように。その方が臨場感があって良かったのではと思います。

でも、私がこのオペラを見たことがあるなら、また感想は違ったかもしれません。舞台を何度も見たことのある「オペラ座の怪人」の映画版は、とっても好きですから。好みの問題ですね。

この「ラ・ボエーム」というオペラの名前を聞いたのは、ミュージカル「RENT」がこのオペラを素材にして作られていたからです。確かに、人物設定とか似てます。

でも、「RENT」自体、難しくてよくわからなかったので、ヒロインがミミって名前で病気だってことくらいしか、共通点が思いつきません。^^;

ところで、この映画を上映している「伏見ミリオン座」って、初めて行きましたが、こじんまりとしていてきれいな映画館で、なかなか気に入ってしまいました。御園座の裏辺りにあります。ネットでチケットが買えればもっといいんですけど。

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バウムクーヘン量り売り

Photo 星ヶ丘三越でやってる「春の大食感祭」で、バウムクーヘンの量り売りをやっていました。

ユーハイムの巨大バウムクーヘンを、目の前で一人分にカットしてくれるんです。味はプレーンとチョコの二種類。もちろん、両方買いましたよ。

ユーハイムのバウムクーヘンって、日経プラスワンのバウムクーヘンランキングで3種類もランクインしてるんですよね。子供の頃は、バウムクーヘンといえばユーハイムというくらい、定番中の定番だったと思います。

今回買ったバウムクーヘンは、できたてで割としっとりしていました。年輪がすごくきれいです。チョコ味は初めて食べましたが、砂糖衣(これもチョコ味)が結構甘くて私好みです。でも、どちらが好きと聞かれたらプレーンかな。

今回は、前に食べておいしかった養老軒の「ふるーつ大福」も売ってるし、日本一おいしい芳光の「わらびもち」も売ってるし、甘党の私は目移りしてしまいました。なるべく三越には行かないようにしなくちゃ(笑)。

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シンプル&リッチ! 名古屋コーチンプリン

Photo お友達から、またまた手作りスイーツをいただいてしまいました。今度は名古屋コーチンの卵を使ったプリンです。

少し前に彼女のブログでこのプリンを見たとき、食い意地の張ってる私は「おいしそう~」と思って記事を読みましたが、何と何と、そのプリンを作って下さったのです!(もっと美しい写真が出てますので、見て下さいね。私の写真て、いつもショボイ ^^;)

モロゾフのプリンの容器(たぶん)で作って下さったので、見た目はモロゾフそのものですが、何と言ってもコーチンですからね。ぜいたくですよね。

甘さはモロゾフより少し控え目かな。モロゾフの甘さだと、この大きさがきついと感じる人もいるかもしれないので、このプリンの方が食べやすいかもしれません。

私もプリンを作ったことがありますが、何か失敗しちゃって(大抵、すが入ってしまうのですが)、いかにも手作りっぽさが漂う仕上がりになってしまいます。でもAさんはさすがにプロ級の腕前なので、だまって出されればお店で買ったプリンだと思うでしょうね。

はぁ~おいしかった!満腹です。ごちそうさまでした!!

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