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September 2009

目が見えなさ過ぎ(涙)

先週、楽天である買い物をしたんですよ。

注文するときに配送日を選べたんで9月23日に設定したんです。連休なのにいいのかな~と思いながら。

その後来た確認メール(自動配信じゃないやつ)に、9月23日に配送しますと書いてあったので、よかったわと思って届くのを待っていました。

ところが、今週になっても荷物が来ないので、先方にいつ到着するか問い合わせたんです。そしたらお返事には10月23日って書いてあるぢゃありませんか~。

それで、確認メールをもう一度見てみたら、10月23日って書いてあるんですよね・・・。何度も見直したはずなのに、メガネかけてなかったんです。あ、もちろん老眼用のです。

パソコンやるとき、もうメガネ無しではダメですね。悲しいです。sad

あ、商品は電話をしてすぐに送ってもらいました。急ぎじゃなかったので問題なしです。

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カヅラカタ歌劇団「ベルサイユのばら~オスカル編~」(9/27 観劇)

Photo 毎年楽しみにしている東海高校記念祭のカヅラカタ歌劇団の公演、今年は「ベルサイユのばら~オスカル編~」でした。ベルばら人気はやはりかなりなもので、今年はチケットの枚数制限がいつもより厳しかったみたいです。私も配布時間前から並びましたが、去年よりかなり後ろの席になってしまいました。でも、嬉しいことに、去年の「エリザベート」のメンバーが、すぐ後ろの席で衣装をつけて観劇していたのです!間近で見られてテンション上がりました(笑)。

今年の舞台も完成度が高く、本当に楽しませていただきました。いつも感心するのは、公演が終わると、メンバーのほとんどが引退してしまうらしいのに、次の公演では新しいメンバーが、高いクオリティでカヅラカタを引き継いでいるということです。カヅラカタって、ちょっと変わった世界に思われがちなので(私は大好きです!)、メンバーを集めるのって大変そうに見えますが、今年のカヅラジェンヌも素晴らしい演技を見せてくれました。

団長さんの挨拶によると、インフルエンザでなかなかメンバー揃って練習ができなかったとのことでしたが、そんなこと、微塵も感じさせない出来ばえだったと思います。そして、無事に上演できて本当に良かったですよね。

主役のお二人(オスカル&アンドレ)はプロ顔負けの演技でした。オスカルの表現力とアンドレの歌唱力に、完全に魅了されてしまいました。二人のあの有名なシーンも、宝塚の再現!!だったと思うのですが、残念なことに、ちょうど私の目線の先に座高の高い方がいらっしゃって、よく見えませんでした・・・(苦笑)。あの講堂は、傾斜がありませんから。^^;でも、他にも二人がやり取りするシーンはたくさんありましたから、そちらでしっかりベルばらワールドを堪能させていただきました。^^

もう一人、かなり目を引いたのは、衛兵隊のアランです。歌も上手だったし、なんと言ってもちょっと斜に構えた立ち姿と目線がすごくヅカっぽくてステキでした。おばさん、アランにheart04です(笑)。

他の出演者の方も一人ひとりは書けませんが、とっても良かったと思います。今年は特に、歌や台詞がはっきり聞き取れて(去年は音響が悪かったのかもしれませんが)、すごくわかりやすい作品に仕上がっていたと思います。アンサンブルで踊る隊列のシーンなども、しっかり揃っていて見応えがありました。

それからですね、ベルばらラストシーンに登場するペガサスの馬車が素晴らしい出来ばえで、感激してしまいました。馬車が登場した時、みなさん「おおっ」と声をあげていましたよね。あの馬車が、とてもスムーズに上手から下手方向へ動いたんです。当然手動だと思いますが、全くぶれることなく、スーッと動いたのには驚きました。これは大道具さんの傑作なのでしょうか?一緒に観劇した友達によると、宝塚の馬車よりずっと良かったとのことでした。

グランフィナーレも盛り上がりました。団長さん?のソロダンスはかっこよかったし、ラインダンスもバッチリ決まっていました。客席もノリノリで、すごく楽しかったです。

カヅラカタの公演って、本当に中身が濃くて盛りだくさんなので、団員のみなさんはもちろん、バックで支えている方々も大変だろうと想像しています。歌ありダンスあり演技あり、素晴らしい衣装に宝塚メイク、音響や照明やセットなど・・・。目に付くだけでもこんなにあるのに、私のような素人にはわからない苦労がたくさんあるんだろうなと、いつもいつも感心してしまいます。カヅラカタ関係者の方に知り合いがいませんので、直接お礼を言うことはできませんが、もしここを読んで下さっていたら、「本当にありがとうございました。お疲れ様でした!」と伝えたいです。

そして、来年の公演も楽しみにしています。きっと1年なんてあっという間なんでしょうね~。

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細雪(9/21 夜の部)観劇

Photo 御園座で「細雪」を見ました。高橋恵子さん、賀来千香子さん、檀れいさん、中越典子さんの4姉妹の美しいこと!それから、4人のお着物もとっても艶やかでした。目の保養になりました。

ところで、この「細雪」の映画版(1983年市川崑監督。岸恵子さん、佐久間良子さん、吉永小百合さん、古手川佑子さん出演)を昔見ましたが、ストーリーをほとんど覚えていない自分にびっくりしました(汗)。

桜のシーンがとても美しかったことだけは覚えていましたが、舞台版も桜がとても印象的でした。

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The Musical 「AIDA アイーダ」(9/19 マチネ)観劇

Photo The Musical 「AIDA アイーダ」(宝塚歌劇「王家に捧ぐ歌」より)を見に、大阪・梅芸まで行ってきました。

この作品は、宝塚に詳しいお友達の超オススメだったし、安蘭けいさんの宝塚退団後初の主演作として話題だったので、是非見たかったのですが、今回も名古屋はとばされました~。

ストーリーはとてもわかりやすく、歌も耳に残りやすい、いい曲がたくさんあるなと思いました。中には「この曲はスターライトエクスプレスに似てる?」とか「これはエリザベートのあの曲に似てるかも?(追記:ヴァンパイアだったかも・・・)」と思ったりしましたが。^^;

出演者の皆さんは実力派揃いで、歌には全く不安感なし。安蘭さんは初めて見ましたが、男役出身とは思えない女らしさと美しさだったし、高音もとてもきれいに出ていました。

私自身は、宝塚出身の人は、歌がイマイチという先入観があるんですけど(ごめんね ^^;)、安蘭さんはとてもお上手だったし、見た目もすごく素敵なので、今後の活躍が大いに期待されそうです。

相手役の伊礼彼方君も、すごく良かったです。彼はエリザベートで1度見たことがあるはずなんですが、皇太子の出番は少ないですよね。今回のラダメスは出ずっぱりだし、肌の露出も多いので、いろいろ大変だったと思います。安蘭さんに対して、ちょっと若すぎるかな?という点だけが気になりましたが、今後もいっぱいミュージカルに出て活躍して欲しい俳優さんです。

他のキャストも、すごく粒が揃ってました。光枝さん、沢木さん、宮川さん、林アキラさん、ANZAさん。歌える人ばかりなので、聞いていて本当に気持ちよかった。

この中でも、やっぱり光枝さんと沢木さんには期待していましたが、さすがに素晴らしかったです。歌もお芝居も。

でも、ふと思ってしまったんですけど、光枝さんや沢木さんのような芸達者な方が揃っているのに、そういえば笑えるシーンが無かったなあ・・・と。沢木さんがちょこっと「鳩ちゃ~ん」と言ってましたが、あそこは沢木さん(というより、エチオピア王)の変わり果てた姿にビックリしてしまって、笑うシーンではなかったですね。

アドリブも、多分ほとんど無かったと思いますが(初めてなのでよくわかりませんが)、そういう演出なんでしょうね。でも、少し笑えるシーンがあった方が緊張もほぐれるし、私は好きなんですけど。

ここのところ、ヴァンパイアだの五右衛門ロックだの、ふざけた作品(←褒め言葉です!)ばかり見てたので、1度も笑わずに最後まで見たのが、何だか不思議に思えてしまったのかもしれませんね。

国産のミュージカルですが、質の高い、とてもいい作品だと思いました。名古屋に来てくれたら、是非もう1度見たいと思いますが、多分無理でしょうね。残念!

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東儀秀樹全国ツアー2009 feat.古澤巌 「地球よ、」(9/16)

Togi 6月の講演会会場で買った東儀秀樹さんのコンサートチケット、やっと待ちに待ったその日がやってきました。東儀秀樹全国ツアー2009 feat.古澤巌『地球よ、』に行って来ました。

場所は、県内で多分1番立派な劇場だと思われる愛知県芸術劇場大ホールです。私のような素人でも、音の響き方が素晴らしいと思いました。

コンサートはバイオリニストの古澤巌さんがゲストでしたが、ゲストというより、ほとんどお二人のジョイントコンサートと言ってもいいくらい、古澤さんも大活躍のステージでした。

バイオリンとひちりき(篳篥)って、すごく相性がいいんですね。どちらもとても澄み切った、心に染み渡る音色だと思います。でも、東儀さんのコンサートに行って、雅楽器(今回はひちりきと笙でした)って、洋楽器と一緒に演奏しても全く違和感がないことを改めて知りました。このコンサートでは、バイオリンの他に、バックでドラム、キーボード、ベースを演奏されている方たちがいらっしゃいました。東儀さんの音楽を聴いていると、音楽に国境が無いことを実感させられます。

コンサートはお二人のソロあり、合奏あり、トークありの、とても中身の濃いものでした。その上東儀さんは、ピアノは弾くしラップは歌うし、最後はギターですよ。本当にマルチな才能ですよね!

トークの部分では、結構面白いことを喋ってましたよ。最初のトークで、東儀さんが古澤さんの衣装のことを褒めたんですけど、「メルサの2階で買いました」と古澤さん。「松坂屋」と言わないところがいいですね(笑)。

衣装といえば、第2部の最初は東儀さんは「狩衣」で登場されたんですけど、古澤さんも同じような格好で出ていらっしゃいました。昔巫女のバイトをしていた私には、神主さんにしか見えませんでしたが(笑)。神主さんの履物を「ミッキーマウスの足」とか言ってたのには笑いました。

このコンサートで、1番印象に残ったのは、東儀さんがソロで演奏された「アダージョ」です。

この曲は誰でも聞いたことがあるくらい有名な曲ですが、つい先日のIL DIVOのコンサートでも歌われていました。IL DIVOが歌うと、4人の声が重なり合い、とても迫力のある歌になっていました。特に最後の部分は4人とも熱唱で、会場も熱気に包まれてショーストップ。

でも、東儀さんの演奏では、全く違う雰囲気の曲になっていました。多分、前もってレコーディングされたんだと思いますが、パイプオルガンのルーツだと言われている笙をベースに、東儀さんがひちりきでメロディを演奏されたんです。

天井から東儀さんにスポットライトが当たり、それがまるで後光のようで、とても神々しい雰囲気をかもし出していました。ひちりきの音も、天まで届きそうな清々しい音色で、IL DIVOの熱いアダージョに対し、静かなアダージョだったと思います。

コンサートの後、もう一つお楽しみがありました。それは東儀さん、古澤さんの握手会です!会場でCD又はDVD又はパンフレットを買うと、握手券というものが付いてくるんです。トークでも言ってましたが、パンフレットにまで握手券を付けるなんて、気前がいいですね!

コンサートが9:40頃終わったので、大行列だったら諦めようと思っていましたが、割と早く外に出られたので、結構前の方に並ぶことができました。

主婦の宿命で手荒れがひどく、とっても恥ずかしかったんですけど、お二人に握手してもらえて、とても幸せな夜になりました。^^

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An Evening With Il Divo (9/13) 魅惑の夜でした

Ildivo 行ってきました!Il Divo(←音出ます)のコンサートに。こんなに歌が上手くてかっこよくて、ちょっぴりお茶目なイケメン4人組。私、もしかしたらこんなイケメンって今まで生で見たこと無いかも(笑)。最初から最後まで、うっとりと聞きほれてしまいました。

会場はサラ・ブライトマンの時と同じ日本ガイシホールでしたが、ステージの構成はサラの時とは大きく違いました。サラのコンサートはセットも豪華だったし、バックダンサーがたくさんいてビジュアル的にも楽しいステージでした。それに対しIl Divoのステージはとってもシンプルで、中央と左右のスクリーン以外にセットはほとんど無く、舞台上にオーケストラがいるだけです。後はとことん歌(と顔)で勝負!ビジュアル的には4人のルックスだけで十分楽しめました(笑)。

私は見た目的には、スイス出身のウルスが好みです(写真では1番右)。ついつい、双眼鏡で彼の姿を追っかけてしまいました。

でも、今日のコンサートでは、アメリカ出身のデイヴィッドの流暢な日本語に感心してしまいました。デイヴィッド、かなり日本語ペラペラで、決してあいさつ程度ではなかったですよ。相当勉強してますね。それに、歌う姿もまさに「熱唱」って感じで、ついつい注目してしまいました。

スペイン出身のカルロスは、やっぱりラテン系の濃い目のキャラクター。何故かスクリーンに1番たくさん映っていたのがカルロスだったと思います。

フランス出身のセバスチャンは、彼だけポップス系シンガーだそうですが、私にはあまり違いがわかりませんでした。

今日のステージで残念だったのは、前の方に空席がたくさんあったことです。私は上手の前から2番目の席でしたが、センターブロックの前から3列目は3席くらい、5列目、6列目で合わせて10席くらい固まって空いていました。会場は多分ほぼ満席だったと思うので、何か事情があって空いてしまったと思うのですが、あんな前の席がたくさん空いているなんて、もったいないし、出演者が気の毒に思えてしまいます。関係者席?それともインフルエンザ?最後まで気になっていました。

コンサートはオーバーチュアの後4人が登場し、「Somewhere」で始まりました。これは私が携帯メール着信にも使っている大好きな曲です。これでハート鷲掴みされました(笑)。

途中、会場中央に向って伸びた花道(?)で歌った「Adagio」は、ショーストップの状態でした。拍手に応えて何度も何度も何度も何度もお辞儀をする彼等の姿が微笑ましかったです。そして、人間の声ってこんなにも人を感動させることができるんだと改めて思い、私はやっぱりどんな楽器より歌声が好きなんだということを実感しました。

アンコールは「見果てぬ夢」と「マイウェイ」でした。いつまでも聞いて(見て)いたかったけど、「おやすみなさい~」と言って去って行きました。でも、ミュージカルの海外公演を見たときのような、妙にあっさりした終わり方ではなく、彼らも名残惜しそうにしている姿がとても印象的でした。

会場ではプログラムしか買わなかったので、ネットでCDを物色してみます。^^ 

今日は本当に素敵な夜でした。名古屋をとばさないでくれて、ありがとう!!!

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ついポチっと

Kuma お友達に招待メールをもらって、ギルトグループに登録しました。ここは会員制(入会金・会費無料)のショッピングサイトで、普段はなかなか手が出ないブランド物を超お値打ちに販売しています。

Rさんお買い上げ~の腕時計がとてもステキだったし、彼女の紹介なら信用できるので、私もすぐに登録しました。

洋服だとサイズとか心配なので、やっぱり腕時計やアクセサリーなどを狙っていましたが、今日ポチっとしてしまったのはFURLAのキーホルダーです。

私が今使っているキーホルダーもクマさんのチャームが付いていましたが、クマだけどこかへ行ってしまったし、もう10年くらい使っているので、そろそろ新しくしてもいいよね。

お値段が手頃なので、既に売り切れてます!すごいね。ちなみに私は1500円分のクーポンを使って、定価8400円→2700円+送料630円で買いました。^^

あ、もちろん、私もご希望の方をご招待しますよ~(笑)。

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木っ端微塵・・・

1 2 見るも無残な携帯の残骸・・・。幸い、私のじゃないです。義妹(3号)の携帯の哀れな姿・・・。ネタにしてごめんなさい!!

何でこんなことになったかというと、どこかで落として探しに行ったら、この状態で発見したそうで、多分、車にひかれたんでしょうね。ほんと、お気の毒です。

こんな状態でもICチップが無事だったので、普通の機種変更をしたそうですが(ICチップが破損してると、さらにお金がかかるそうです)、アドレス帳などのバックアップがしてなかったそうで、大変困っているみたい。親戚分のデータはメールで送ってあげましたが、無くしたデータはもっと多いはず。

先日の財布紛失事件(未遂)の時も思ったけど、まさかの時のための備えは大事ですよね。その後、何にもしてない私ですが(←コラ!)、PC、携帯、クレジットカード、ちゃんとしなくちゃと肝に銘じました。

実行しようね。>私。

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ゲキXシネ 「五右衛門ロック」(9/6)鑑賞

Goemon 劇団☆新感線のゲキ×シネ「五右衛門ロック」(←音出ます)を見てきました。

前売り券は買ってありましたが、当日座席指定券と引き換えなければなりませんでした。上映時間の20分位前にミッドランドのチケット売り場に着きましたが、△マーク(残席わずか)になっていてびっくり!かなり前の壁際の席になってしまいました。先日、新聞でも紹介されていたし、ゲキ×シネファンが増えつつあるということでしょうか。

ゲキ×シネを見るのは「五右衛門ロック」が4作品目ですが、今回のが1番笑えました。何か、新感線の原点を見たような思いです。単純明快なストーリー、ギャグとロック満載の舞台、新感線お得意のライティングと効果音で、とても盛り上がった舞台でした。それに、見た後の爽快感が良かったです。前に見た3作品(SHIROH、朧の森に棲む鬼、メタルマクベス)は、ちょっと暗い部分もありましたけど、五右衛門は愉快痛快な作品なんです。

芸達者な新感線のメンバーに加え、ゲストが超豪華。北大路欣也、江口洋介、松雪泰子、森山未來、川平慈英、濱田マリ。超有名人ばかりじゃないですか~!

この中でも、圧倒的な存在感だったのは北大路欣也さん。TVでもかっこいいけど、顔立ちがはっきりしていて目力があるので、舞台だとますます魅力が増すような気がします。

もう一人、TVより舞台の方がいいわ~と思ったのが森山未來君。元々舞台出身だしダンサーなので、彼のタップシーンがたっぷり(ごめん^^;)見られたのは嬉しかった~。いつか生で見てみたい役者さんです。

江口さんはギター侍(←見た人じゃないとわからないよね^^;)、松雪さんは超色っぽく、川平さんは相変わらず暑苦しく、濱田マリちゃんは天然な感じが良かったです。

去年、関東に住む友達が新宿コマに「五右衛門ロック」を見に行くと聞いた時には本当に羨ましくて・・・。名古屋には新感線、来ませんから。それでやっとゲキ×シネが名古屋にやって来て見られて嬉しいんですけど、ますますリアル舞台を見た友達が羨ましくなってしまいました。

いつか絶対、新感線の生舞台を見たい!見るぞ!と決意を新たにしました。五右衛門ロック、ミッドランドとベイシティでやってます。まだ見てない人はお見逃し無く~。

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今度はダロワイヨ

Photo 今日、娘からバースデープレゼントのマカロンが届きました。母の日にはピエール・エルメを送ってくれましたが、今回はダロワイヨのマカロンです。マカロン大好き♪

うちの家族、娘以外は全く忘れていたみたいで・・・。ま、いつものことです(笑)。

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